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宝物館ガイド 6月25日

 投稿者:滝沢あ  投稿日:2017年 6月27日(火)06時55分42秒
返信・引用
  入館者16名、ご祈祷9名の25名 担当 さとう 滝沢あ
 早朝の雨あがり、駐車場には車が7台しかないので、まだ誰も入館しないだろうと思い、二人で滝の方へ行こうとすると受付のKさんから「もう入っていますよ」と呼び止められました。館内では、宮司さんがお知り合いの方を案内されていて、ほかにもお客さんがいたので案内を始めると、そこにまた入館者が来て、と忙しかったのですが、空模様が少し明るめになってからは、まったく入館しなくなりました。
 12時の直前にひとり来ましたが、案内はいいですと言われたので昼食にし、戻ってくるとまたもやKさんから「もう入っていますよ」とのこと。
 富良野から来たというザック姿の30代の女性でした。偶然にも今朝、"そさん"から頼まれて"さとうさん"に手渡したラベンダースティックがあったので、それを見ながら《松代の耕作放棄地の再開発を手伝っていて、、、去年にそこの荒れ地を耕してラベンダーの株を植え、、、花が咲いてきたので昨日"そさん"が摘んで作った、、、》と話したら、富良野のラベンダー園の隣に住んでいるとのこと。案内が終わると「今日は奥社を雨で断念したので、来年に友達とまた来て、奥社に行ってみます」と、北海道にはない杉の林道を歩いてみたいそうです。
 急に降った雨のせいか、他にも昼休み中に何人か入っていたようですが、午後は人出が少なくなりました。入館者は、市内、上田、松本、新潟、富山、茨城、東京などでした。
 帰りがけに、先週見つけた一輪のササバギンラン(広い駐車場の入口の手前、右手の山裾)のすぐそばで、もう一株、ササバギンランが咲きました。先週も、今日も朝行くときには見えなかったのにと"さとうさん"に言うと、タケノコを採るには下から登らないと目線に入らない、キノコもそうで上から見て見つけるのは難しいと。正解ですね。
 車で下ってくると、小雨のなかで中社前のバス乗り場にいた女性: ネットで宝物館のことを知り来てみたかったと言っていた40前後の岩手生まれ東京の方で、私とは滝の所で、館内では"さとうさん"にすっかり打ち解けていたので :"さとうさん"が声をかけ、駅まで一緒に帰りました。
 神社に来たとき、急に降った雨は、神様の歓迎。そんな出会いの多い日でした。
 
 

湊を追加しました

 投稿者:堀井  投稿日:2017年 6月25日(日)16時07分28秒
返信・引用
  湊を追加しました
7月
  2日 はるはら 滝沢あ
  9日 前野 滝沢そ 滝沢あ 湊
16日 花岡 堀井 山上
23日 堀井 日詰 滝沢あ
30日 八木 高野
8月
  6日 さとう はるはら 滝沢そ 滝沢あ
13日 堀井 滝沢あ
20日 前野 花岡 堀井 山上
27日 八木 高野 日詰 滝沢あ
 

Re: 宝物館ガイドーその2(6月18日)

 投稿者:マエノ  投稿日:2017年 6月20日(火)16時15分10秒
返信・引用
  マエノさんへのお返事です。

>  滝沢さんの孤軍奮闘でしたが、暑からず寒からず入館者も少なかったのが、せめてものすくいです。
> 外に出て話しかけお客さまをお連れする滝沢さん、
>
> 本当にお疲れさまでした。帰りにササ
バギンラン等に会えて良かったですね。
絵解きのお軸の横に、フランスの画家、マークエステル・すきゃるシャフィキ氏の絵があります。
「天岩戸を開く手力男神」
100をこえる神社に、絵画を奉納し、平成26年度文化関係者大臣表彰を受賞。1943年、パリうまれ。



http://」じょん

 

Re: ミロク信仰

 投稿者:林部  投稿日:2017年 6月20日(火)12時42分59秒
返信・引用
  > No.829[元記事へ]

堀井さんへのお返事です。

丁寧にご返信頂きありがとうございます。

子供の頃から、宝光社のお地蔵さんが地面から出てきたら世の中に大変な事が起こると、
(これは聞いた話なのか、何かで読んだ話なのか覚えてないのですが・・・)
そういう認識は持っていました。

ネットで調べただけですが、下体埋没(沸出)型の仏様(菩薩)はごく稀だという印象です。
北信越、関山が中心的で日本海側近隣の山形、奈良、京都、滋賀に少し、
九州に下体埋没の仁王像が2ヶ所。

経塚を山頂や尾根に築いたように、天はやはり「天の上」というのが日本人の感性でしょうか?

 

(無題)

 投稿者:ホリイマ  投稿日:2017年 6月20日(火)09時57分51秒
返信・引用
  音番の皆様の体験談、いつも新鮮で、刺激的です。咲いている花の名、弥勒の話、外国人の方へいかに伝えるかの奮闘、その場にいなくても、臨場感一杯の体験になりました。  

Re: 宝物館ガイド 6月18日

 投稿者:堀井  投稿日:2017年 6月20日(火)09時30分11秒
返信・引用
  > No.830[元記事へ]

滝沢あさんへのお返事です。

外国人の入館、ご苦労が眼に浮かびます。英文パンフレットも準備しないといけない時代でしょうか。
 

7,8月の当番表

 投稿者:滝沢あ  投稿日:2017年 6月20日(火)08時42分52秒
返信・引用
   日程、滝沢を追加しました。
7月
  2日 はるはら 滝沢あ
  9日 前野 滝沢そ 滝沢あ
16日 花岡 堀井 山上
23日 堀井 日詰 滝沢あ
30日 八木 高野
8月
  6日 さとう はるはら 滝沢そ 滝沢あ
13日 堀井 滝沢あ
20日 前野 花岡 堀井 山上
27日 八木 高野 日詰 滝沢あ
 

宝物館ガイド 6月18日

 投稿者:滝沢あ  投稿日:2017年 6月20日(火)06時32分11秒
返信・引用
  入館者14名、ご祈祷14名の22名 担当 前野 滝沢あ
 一日曇りで、気温は低く、人出を心配しましたが、先週よりも増えていました。それでも梅雨どき、入館者は、市内か近隣が多くて、愛知、関東ほか近県からでした。
 昼食から戻ると、60前ぐらいの女性が二人で、ビデオを見ていて、しばらくたってから館内に入りました。それぞれが館内を気ままに見て回り、次々質問をするので、そのやり取りが大変でしたが、一通り終えたころに、外国の若い男性がふたり入館してきました。一人は、日本語を少し聞き分けるので、何とか案内できました。江戸時代の絵図の上方にある仏の世界に戸隠山の修行の地という信仰表現、随神門の秋分・春分の日の出の写真、展示の銅鏡・高妻山の銅鏡の写真からの太陽信仰、飯縄権現と忍者などに興味を引かれたようです。時間があるというので、前野さんが控えている絵巻のところに案内するも、さあ大変、大昔の奇怪な伝承、それの英単語は何がなんとして、全くひとつも出てこない、、、、、すると!!、、、直前に案内した女性の一人が見かねて出てくださり通訳をかってくれました。前野さんと三人であれこれ言葉を探しては、大まかな内容を翻訳していただきました。この時代の「侍の頭」は天皇に直接お目見えも話もできずに地面に控えたこと、女に化けた鬼を退治したら、殿上人に出世をし、天皇から直接に科野の「知事!」に任じられたことなど、通訳で伝えていただきました。なんば歩きは大受けでした。まさに念ずれば“神は降りてくる”思いで、通訳された方に感謝です。
 帰りがけに受付のIさんから、前庭に上る坂道の左手に、ノビネチドリが一輪咲いていると、教えてもらいました。そこから気を付けながら帰って行くと、広い駐車場の入口の手前、右手の山裾で花穂に白花のギンランを見つけました。葉が細く長いので近縁のササバギンランではないかと、これもIさんに教わりました。
 

Re: ミロク信仰

 投稿者:堀井  投稿日:2017年 6月19日(月)21時32分56秒
返信・引用
  > No.826[元記事へ]

林部さんへのお返事です。

> 「弥勒の造形の諸相 韓国と日本」 Ⅷ 現われ出る弥勒日本の事例

は、関山や湯田中の場合に詳しく触れていて面白いですね。ただ、まさしく「造型」の話であって、宮田氏への言及もあるのですが、宮田氏のいう「けろくう(回禄)」に触れていないのがまた関心の持ち方として面白いです。私などは「造型」より「伝承」に興味があるので、戸隠の「ケイロク」との関係の方に目がいってしまいます。aiはeになるという音韻の法則からすればkairokuはkerokuになり、発音をひらがな表記した場合に、長音をどこに入れるかで「けろくう」も「けいろく」もありです。母音は話者による習慣ですので、母音をとればどちらも「けろく」です。
もともと法華経に地湧の菩薩があって、『顕光寺流記并序』でも四仏は地湧ですから、弥勒に限らず地湧を強調すれば仏像は下半身が埋まっていてもいいことになるでしょう。とすれば、宝光社の場合に弥勒ではなく地藏であっても大差なく、それよりも「ケイロクは皆落、ミレイと未来」という音作爺の話が大事と言うことになります。よって、関山の場合もその地元での伝承を知りたくなります。なお、兜率天往生よりも極楽往生が盛んになったのに、地湧の阿弥陀如来があるというのは、兜率天往生が一矢報いたということでしょうか。
 

日程

 投稿者:堀井  投稿日:2017年 6月19日(月)20時48分32秒
返信・引用
  7,8月の当番表をお願いします。
7月
   2日  はるはら
   9日  前野
 16日 花岡 堀井 山上
 23日 堀井 日詰
 30日  八木、高野
8月
 6日  さとう はるはら
 13日 堀井
 20日 前野 花岡 堀井 山上
 27日 八木、高野 日詰
 

7,8月のボラ

 投稿者:日詰照久  投稿日:2017年 6月19日(月)14時59分32秒
返信・引用
  7月23日   8月27日でお願いします。  

Re: ミロク信仰

 投稿者:林部  投稿日:2017年 6月19日(月)12時59分58秒
返信・引用
  > No.822[元記事へ]

堀井さんへのお返事です。

詳しい研究がありました。
「弥勒の造形の諸相 韓国と日本」 Ⅷ 現われ出る弥勒日本の事例
http://teapot.lib.ocha.ac.jp/ocha/bitstream/10083/55326/1/o_336_ga_honbun_gazounashi.pdf

戸隠の前原地蔵はノーマークですね。

その他、
山形県天童市石佛寺石仏群はちかい関係かも?

民間信仰に関わるミロク石像という点で、
奈良県明日香のみろく石を面白いと思いました。
同じく奈良の当麻から葛城の弥勒信仰も関わりがあるのでは?

善光寺古瓦と当麻寺の弥勒仏の須弥壇に共通デザインがあると見に行った記憶があります。
 

訂正

 投稿者:堀井  投稿日:2017年 6月18日(日)20時58分42秒
返信・引用
  7,8月の当番表をお願いします。
7月
   2日  はるはら
   9日  前野
 16日 花岡 堀井
 23日 堀井
 30日  八木、高野
8月
 6日  さとう はるはら
 13日 堀井
 20日 前野 花岡 堀井
 27日 八木、高野
 

当番追加

 投稿者:堀井  投稿日:2017年 6月18日(日)16時09分11秒
返信・引用
  7,8月の当番表をお願いします。
7月
   2日  はるはら 堀井
   9日  前野
 16日 花岡 堀井
 23日 堀井
 30日  八木、高野
8月
 6日  さとう はるはら
 13日 堀井
 20日 前野 花岡 堀井
 27日 八木、高野
 

Re: (無題)

 投稿者:さとう  投稿日:2017年 6月16日(金)14時52分4秒
返信・引用
  > No.820[元記事へ]

堀井さんへのお返事です。

> 7,8月の当番表をお願いします。
> 7月
>   2日  はるはら
>   9日  前野
>  16日 花岡 堀井
>  23日
>  30日  八木、高野
> 8月
>  6日  さとう はるはら
>  13日
>  20日 前野 花岡 堀井
>  27日 八木、高野
 

Re: ミロク信仰

 投稿者:堀井  投稿日:2017年 6月16日(金)09時39分49秒
返信・引用
  > No.821[元記事へ]

林部さんへのお返事です。

さすがミロク進行の本場の韓国では大層な下体埋蔵仏があるものですね。妙高の関山に弥勒像があんなにあるのは見落としていました。宮田登の『ミロク信仰の研究』は、案外と下体埋蔵仏には応えてくれないのです。北信における実態も知りたいものです。

他の方々へ
15日に戸隠で宝光社地蔵堂の延命地藏の話をしました。その関連のやりとりです。興味のある方は下記の「戸隠長明焼身考」をお読み下さい。
http://w2.avis.ne.jp/~khmasako/index.html/togakushikenkyuu/ronbunesseihyoushi/ronbunessei.html
 

ミロク信仰

 投稿者:林部  投稿日:2017年 6月16日(金)08時53分48秒
返信・引用
  堀井先生、
昨晩はご講義ありがとうございました^^
ミロク信仰について、調べておりましたら下記の論文を見つけました。
ご講義の内容と合わせ、おもしろい内容でしたので、リンクを張らせてもらいます。

韓国におけるミロク信仰変容の連続性
一下体埋没仏の現場を探る一
file:///C:/Users/tanakakenchiku/Downloads/8.pdf
 

(無題)

 投稿者:堀井  投稿日:2017年 6月15日(木)10時38分23秒
返信・引用
  7,8月の当番表をお願いします。
7月
  2日
  9日  前野
 16日 花岡 堀井
 23日
 30日  八木、高野
8月
 6日  さとう
 13日
 20日 前野 花岡 堀井
 27日 八木、高野
 

扉の行方

 投稿者:堀井  投稿日:2017年 6月15日(木)09時27分34秒
返信・引用
  いろいろな所へ投げるのですね。むしろ戸隠が少数派みたいですが、有名度は高くてよかったです。戸を次々に投げる神楽があります。東北です。

伝大ヶ生山伏神楽謡本
其時戸隠大明神石の戸ひらへ手を懸ゑゝやつと引放し尾張国へ投させ玉ひバあつた大明神な請取給ひてつくしはかたが浦へ投させ給ひば其時花の浄土となりにけり
 

高千穂の神楽歌 岩戸はいずこ

 投稿者:滝沢あ  投稿日:2017年 6月14日(水)23時21分6秒
返信・引用
   高千穂の夜神楽(よかぐら)は、町内二十の集落が11月~翌年2月の間に、毎年、一晩がかりで三十三番の神楽を奉納する神事(昭和53(1978)年に国の重要無形民俗文化財に指定)だそうです。かつて途絶えた時期があり、それぞれに少しずつ異なる伝承の神楽を、各地区において再興したようです。
 「宝物館ガイド 5月28日」で投稿したように、天岩戸神社のHPの中に載っている岩戸神楽の神楽歌は、「戸がくしの御神は世にすぐれし大神なれば一千人の力を出し 天岩戸のおん戸を取り投げさせ給へば信濃国戸隠ヶ嶽にぞ着き給う」という内容で、それは《 以下の動画中で唱えています:You tube「高千穂夜神楽岩戸地区「手力雄」2011.12.3」 》と、書きました。
●その岩戸地区の「手力雄」の神楽は、You tube「国指定 重要無形民俗文化財 高千穂の夜神楽 永の内神楽(ながのうちかぐら)※2時間版」だとわかりました。同じくYou tubeにアップされている「国指定 重要無形民俗文化財 高千穂の夜神楽」シリーズを確認してみたら、
※《二上神楽(ふたがみかぐら)》では、手力雄神が - - 左右二つに分かれて閉じている - - 天岩屋戸の右の岩戸を取り上げ「伊勢の国山田ヶ原に投げ付け」、左の岩戸を取り上げ「日向の国憶ヶ原(あわきはら、檍原のこと)に投げ付け」と唱えています。この行先がほとんどの伝承神楽らしいです。
※《河内神楽》では、「日向の青木ヶ原」と(アワキがアオキに)と言い、
※《下田原神楽》では、手力雄神が天岩屋戸の右の戸を取り上げ「いよいよ伊勢の青木ヶ原に投げさせ給え」、左の戸は「いよいよ戸隠千里へ投げさせ給え」と(アオキが日向から伊勢の方に)と唱えます:
、、、、あれあれ、、、この動画を見ると、最初に「当日の朝、神楽宿の棟飾りとして屋根の中央に御幣を立て」の説明とその屋根が映りました。2年前に話題となった、懐かしい風景です。
高千穂にも、さまざまな伝習があるのですね、
 

宝物館ガイド 6月11日

 投稿者:滝沢あ  投稿日:2017年 6月13日(火)01時11分23秒
返信・引用
  入館者11名、ご祈祷20名の31名 担当 はるはら 湊 滝沢そ 滝沢あ
 今日は雨上がり。晴天すぎるせいか、なかなか館内に来てくれません。人出も少ないので、館内は3人にまかせて、滝の方にいく人たちに宝物館へのお誘いをしていました。
 滝の下のせせらぎの石垣にズダヤクシュ(喘息薬種)が数本咲いていました。ユキノシタ科らしい白い花穂が立ち上がる花ですが、葉はもみじの型。この変わった名は受付のIさんに教わりました。調べてみると、喘息(ぜんそく)とかいてズダと呼ぶのは、信州の方言(木曽あたりらしい)からきているとありました。
 立ち上がるといえば、5月21日投稿の、立亀葉草(タチカメバソウ)。あの時は、スミレとかタンポポの葉のように地面にロゼット状にまとまっていたのに、今は葉の柄が伸びて、その名のとおり、ほかの野草の上で亀の背中に見える葉を広げています。小さい地味な野草ですが、手水舎からすぐ上の杉の木の下にも、その姿がありました。
 滝の下には水しぶきが舞い上がり、そこに日が差すと虹が現れます。午後14:10から1時間余りの間だけ、浮かびました。5月28日は午後14:20から見えましたが、偶然かと思っていたら、この日にも現れました。野生のイワナに、竜神と虹のイメージが写真に映えます。中国、イギリス、フランスなどの外国の方には、すごく喜んでもらえました。
 この滝を、東京の〇〇バスのガイドさんが、「この滝は九頭竜を祭って云々、、、」と案内していたのにはビックリでした。こんな伝習も生まれるのですね。
 

当番表

 投稿者:堀井  投稿日:2017年 6月 8日(木)20時22分58秒
返信・引用
  7,8月の当番表をお願いします。
7月
  2日
  9日  前野
 16日
 23日
 30日  八木、高野
8月
 6日  さとう
 13日
 20日 前野
 27日 八木、高野
 

Re: 7,8月分

 投稿者:さとう  投稿日:2017年 6月 8日(木)09時06分1秒
返信・引用
  > No.814[元記事へ]

高野さんへのお返事です。

> 八木さんへのお返事です。
>
> > 堀井さんへのお返事です。
> >
> > > 7,8月の当番表をお願いします。
> > > 7月
> > >   2日
> > >   9日
> > >  16日
> > >  23日
> > >  30日  八木、高野
> > > 8月
> > >   6日 さとう
> > >  13日
> > >  20日
> > >  27日 八木、高野
 

Re: 7,8月分

 投稿者:高野  投稿日:2017年 6月 7日(水)12時32分33秒
返信・引用
  八木さんへのお返事です。

> 堀井さんへのお返事です。
>
> > 7,8月の当番表をお願いします。
> > 7月
> >   2日
> >   9日
> >  16日
> >  23日
> >  30日  八木、高野
> > 8月
> >   6日
> >  13日
> >  20日
> >  27日 八木、高野
 

Re: 7,8月分

 投稿者:八木  投稿日:2017年 6月 7日(水)07時26分5秒
返信・引用
  > No.812[元記事へ]

堀井さんへのお返事です。

> 7,8月の当番表をお願いします。
> 7月
>   2日
>   9日
>  16日
>  23日
>  30日  八木
> 8月
>   6日
>  13日
>  20日
>  27日 八木
 

7,8月分

 投稿者:堀井  投稿日:2017年 6月 6日(火)20時33分55秒
返信・引用
  7,8月の当番表をお願いします。
7月
 2日
 9日
 16日
 23日
 30日
8月
 6日
 13日
 20日
 27日
 

宮司さん現る

 投稿者:堀井です  投稿日:2017年 6月 4日(日)22時11分2秒
返信・引用
  野尻湖近辺の神社の関係者のために宮司として、また水野家の講の方のために聚長として、水野宮司さんが顔を見せ、八木さんの案内や私の絵解きをじっくり御覧になっていました。「なるほど、こういうことをやっているのか」と分かっていただいてよかったです。  

ガイド

 投稿者:八木  投稿日:2017年 6月 4日(日)20時55分42秒
返信・引用
  堀井先生、湊氏(戦力不足が予測されたので急遽参加してもらう)、八木の3名。
講40名と団体15名と個人19名の合計で74名の来館、10時から3時までひっきりなしの来館で上々吉の1日でした。今日の戸隠は大変寒く気温6度しか上がらずストーブを全開。
堀井先生は絵解きを担当、湊氏と八木はガイドを担当した。
須坂から講12名と団体15名、市内松岡講の方9名(昨年も八木が対応し覚えてくれていた)
野尻湖の方19名は神社の関係者で伊勢神宮から撤下された御神宝が既にあり良く知っていた。
福井市から女性2人がサンダーバード号と北陸新幹線とバスを乗り継いで来館。信州デスティネーシォンキャンペーンの効果だろうか?7月、8月、9月は期待できそうな雰囲気である。
戸隠神社の社報に総略図が入っているのでそれを見ながら説明を進めた。
標高についてはあまり知られていないようなので説明した。宝光社1100m、中社1200m、越水が原1250m、杉並木1280m、奥社1340m。北信地方の方々には各仁王門の仁王像の行先を話した。ただし県外の方には善導寺や寛慶寺といっても分からないので特に話はしなかった。伊勢神宮からの御神宝の撤下については興味があるようだ。
まぁそれにしても今日は超多忙の一日であった。
絵解きの方は堀井先生から報告します。
 

みました

 投稿者:ホリイマ  投稿日:2017年 6月 2日(金)10時23分28秒
返信・引用
  よくまあ、見つけましたと、感激する、かたわらで、私も拝見。出てきます。
神楽舞いもうまいなあと。
 

Re: 神楽歌の詞

 投稿者:堀井  投稿日:2017年 6月 2日(金)09時10分8秒
返信・引用
  > No.805[元記事へ]

滝沢あさんへのお返事です。
確認しました。よく、まあ、見つけましたね。
なお、URLは下記です。
https://www.youtube.com/watch?v=udex6osddBI


> >天岩戸神社のHPの
> >《参照 岩戸神楽 神楽歌
> >ですが、「戸がくしの御神は」という詞があるので、どこの神楽歌なのか関心があります。ネットでみてもちと出て来ないのですが。
>
> 見つかりました。以下の動画中で唱えています。
> You tube「高千穂夜神楽岩戸地区「手力雄」2011.12.3」
 

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