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諸根釣りクラブのご案内 - No. 2

 投稿者:溝沼の隠居こと周ジー  投稿日:2008年 6月 2日(月)09時51分14秒
編集済
  虹鱒釣りは一人2940円(大人も子供も同一料金)で区切った釣り場に一人当たり7〜10匹の虹鱒を放流してくれるそうで、10人集まれば70〜100匹の虹鱒を放流してくれるそうです。釣れないなんて考えられないとの事。

バーべキューパーティーは10名以上(最低釣り人が7名以上)いれば場所を予約出来ます。釣りをする人は場所代は無料(既に2940円払っているので)、釣りをしない大人は場所代が300円、釣りをしない子供は無料、鉄板はレンタル使用料1000円、網500円、マキ420円と炭500円也です。バーベキューの食材と飲み物は現地釣り場では販売していないので、持ち込みが必要です。

参加希望者は周ジーまで。

http://nagurikankou.com/arimatsuriba.html

 

結婚しました!!

 投稿者:橘フロント  投稿日:2008年 3月16日(日)19時26分28秒
  こんにちは、実は飲みニケーションの会話をこっそり聞いてる橘です(笑)
ご存知の方もいらっしゃるかもしれませんが、
実は私・・・・・・・結婚しました!!

相手はプリンセスなつこさん、ではなく最近食べ過ぎのチッチさんでもないです。
みんなも知っているそうあの人です!!詳細はフロントまで♪

P.S 授かり婚という噂もありますが、そのような事実は一切ございません。
   皆様これからも宜しくお願い致します。

http://www.pca-hori.com/tennis/index.html

 

同じく工藤君へ

 投稿者:広報部長  投稿日:2008年 3月13日(木)18時37分47秒
  今後もお昼時になったらふらりとクラブハウスへ寄ってください。
長老たちがこぞって食べ物を分け与えてくれるはずです。

http://www.ne.jp/asahi/hori/tennis/07cc/index.html

 

工藤君へ

 投稿者:溝沼の隠居  投稿日:2008年 3月10日(月)17時00分47秒
  PCA一番のハンサムボーイで芸術家の工藤君がいなくなって皆寂しがっています、特に工藤君とシングルスで死闘を演じた諸ジーが、気が抜けたようで衰えを隠せません。
将来有名人になって我々にテレビを見ながら「この人昔テニスクラブで一緒でいつもお腹をすかしていた」なんて言わせてください。
 

PCAスポーツクラブの皆様へ

 投稿者:工藤勇人  投稿日:2008年 3月 7日(金)17時54分46秒
  敬愛なるPCAスポーツクラブの皆様 (笑)
クラブ会員としてお世話になりました工藤です

ご存知の方もいるかとは思いますが、
2月いっぱいでPCAスポーツクラブを退会いたしました 泣

6年近くもクラブ会員として在籍させて頂き、
その間 ご迷惑をおかけしながらも大変お世話になりました。

最後に一言も挨拶できずに去る事になってしまいましたので
このような形で大変恐縮ではありますが一報させていただきました。

最近はほとんどクラブにもいけず 多くの方とは顔を合わせる機会もないまま
退会となってしまいました。 本当に残念です。

多くの方に良くしていただいて、この上なく楽しい時間を過ごさせていただきました。
本当にありがとうございました!
皆様とまたいつか 何かの形でお会い出来ればと思っております^^

最後になりましたが、堀校長をはじめ スポーツクラブを支えていらっしゃるスタッフの皆様方
コーチの方々、本当にお世話になりました!
楽しい時間を過ごさせていただきました(笑)

今後のPCAスポーツクラブのご繁栄を心から願っています^^

工藤
 

SNOW

 投稿者:広報部長  投稿日:2008年 2月 3日(日)19時48分22秒
  今日はせっかくの日曜日なのに大雪! いかん!
しかもよしじいの54回目の誕生日を盛大に祝おうと思ってたのに・・・

腹いせに来週の3連休はテニスも飲ミニケーションも派手にやりましょう!
 

年末年始のコートについて

 投稿者:PCAスポーツクラブ  投稿日:2007年12月28日(金)19時33分36秒
  こんにちは、PCAスポーツクラブの若海です!!
本年も大変お世話になりました。来年も宜しくお願い致します(*^。^*)

年末年始のコート利用につきましてご連絡させていただきます。
◆12月
29日(土)・30日(日):コートのみのご利用となります。クラブハウスを開けられるスタッフがいなかったので、クラブハウスが使えなくなってしまいました。申し訳ございません。この2日は、ご希望の方のみに開放なので、ご利用前に一度クラブハウスまでお電話ください。転送で橘がお受け致します。

◆1月
2日(水)・3日(木):9時〜日没までご利用いただけます。この2日間はクラブハウスもご利用いただけます。特にご利用の際のお電話は必要ございません。

何かご不明な点がございましたらお気軽にお問い合わせください!!

では皆様良いお年を(>_<)

http://www.pca-hori.com/tennis/news2.html

 

チャンピオンシップ決勝

 投稿者:広報部長  投稿日:2007年12月25日(火)21時19分55秒
   12月24日にPCAテニスクラブ・チャンピオンシップ2007決勝が行われました。最終結果はチャンピオンシップ2007のページからどうぞ。

○決勝「日下部 vs 河野(夫)」
 トスで勝った部長のサービスでいよいよ最終決戦の火蓋が切って落とされた。風が強くお互いにフレームショットが多い。第1ゲームは部長のフォアでの強烈パッシングが決まりサービスキープ。しかし第2ゲーム以降はクサカベさんが実力通りの落ち着いたストローク力を発揮し、少しでも部長の球が浅くなるとエースを連発。特に第2〜4ゲームは全てラブゲームで部長が粘る間もなく6ゲーム連取。6−1でクサカベさんが第1セットを先取した。
 第2セットはクサカベさんのサービスから。第1セットの後半でバックよりもむしろフォア側に集めた方が粘れるということに部長が気づき、そこからは競った展開に。まずは部長が2ゲーム連取。この時はさしものクサカベさんもやや焦りが出たようだが、すぐに気を取り直してしっかりブレイクバック、2−2。第5ゲームはまたもや部長のバックハンドパスが炸裂し再ブレイクバックで3−2。しかしここで全力モードに切り替え絶対に落とせないゲームを絶対に落とさないのがクサカベさんの強さである。「大事な場面では100球打たれたら101球返すのみ。」試合後にそう言ったクサカベさんの言葉は重かった。あの実力者が粘りに徹するのだからたまらない。怒濤の4ゲーム連取。同じように粘る部長と競った展開を見せるが要所ではきっちりポイントを穫り続けたクサカベさんの6−3で試合終了。
 技術、勝負術で部長を遥かに上回ったクサカベさんが堂々たる勝利。大会前は強豪の集まる「死のグループ」として注目を浴びたトーナメントドロー右上のブロックを見事に勝ち抜け、全試合でストレート勝ち。1セットで最大でも4ゲームしか穫られなかったという圧倒的な強さを見せての優勝であった。心から敬服し祝福するものである。

 というわけで、2007年大会が無事終了しました。みなさんのご協力には心から感謝いたします。来年もまた熱い戦いが繰り広げられることを期待しつつ、それでは良いお年をお迎えください。

http://www.ne.jp/asahi/hori/tennis/07cc/index.html

 

チャンピオンシップ準決勝2試合

 投稿者:広報部長  投稿日:2007年12月17日(月)01時10分1秒
   12月15、16日にPCAテニスクラブ・チャンピオンシップ2007の準決勝2試合が行われました。最新の結果はチャンピオンシップ2007のページからどうぞ。

○準決勝第1試合「日下部 vs 柿沼」
 PCAテニスクラブのメンバーには敢えて説明する必要もないだろう。クラブトップクラスの力と技と頭脳を兼ね備えた二人の対決である。トスで勝ったクサカベさんがリターンを選択して試合開始。
 第1ゲームはかっきーのサービス。0-30となったが安定したバックハンドスライスを駆使して4ポイント連取。続く第2ゲームはデュースが2度あったがクサカベさんにダブルフォルトが2つ出てサービスダウン。かっきーの2ゲームアップとなった。クサカベさんのサービスが明らかに硬い。第3ゲームはリードしたかっきーが攻勢に出るもやや粗いミスが続き、クサカベさんがブレイクバック。ここからはいよいよクサカベワールドが展開された。サービスは落ち着きを取り戻して抑え気味に。そしてその後の安定したストローク力で優位に立つ。かっきーのスライスはこの日も切れがあったが、それを見事にペースを保って返球し続けるクサカベさん。時折センターへのサービスエースや相手を前に出してのロブエースが決まり4−2と逆転。第7ゲームはかっきーがサービスキープするも、そこからまた2ゲーム穫って6−3で第1セットはクサカベさんがものにした。
 第2セットはクサカベさんのサービスから。かっきーは怒濤の攻めを見せる。他の選手が相手ならば一撃でエースになっているショットが何本もあった。しかしクサカベさんはコートの端から端まで走って凄まじいコートカバーリング能力を見せる。かっきーのエース級のショットがことごとくきれいに深く返されてしまう。そしてかっきーが前に出れば絶妙のロブエース。このロブは最後までエースやウィナーになり続けた。そして自分のサービスゲームは盤石。速くて重いファーストサービスがセンターへどんどんウィナーになり始めた。かっきーもたまに長いラリー戦をエースで制したりするものの、1ポイントを取るのにあまりにも多くの体力を消費させられ、結局クサカベさんに次からのいくつかのポイントを連続で穫られてしまうという流れが続いた。そして終盤はクサカベさんのミドルレンジからの叩き込みもエースになり始め、自分の攻撃は鉄壁のディフェンスにより跳ね返され、各ゲーム競るもののかっきーとしては八方塞がりとなってしまった。6−0で終戦。試合時間は1時間5分であった。
 かっきーはフォアもバックも素晴らしいストローク力を見せた。サービスも多少ダブルフォルトが目立ったが悪くはなかった。今回は攻撃も守備もほぼ完璧だったクサカベさんが強すぎたと言うしかない。
 そして初出場のノーシードにして決勝進出を果たした中年ズの星・クサカベさん。その実力は日常のレッスンやクラブテニスですでに折り紙付きだが歴代チャンピオン2人を圧倒してのこの勝ち上がり方には驚嘆するしかない。頂点まであと一歩。最強のニューフェイスの爆走は続く。

○準決勝第2試合「河野(夫)vs 木村」
 日頃からオールコートラリーやシングルス練習マッチで何度もつばぜり合いを繰り返している二人の対戦は、トスで勝った部長がサービスを選択して開始のゴングが鳴った。
 キムラくんの両手打ちバックハンドはスピードもコースも文句なしだがフォアハンドもなかなかに力強いため、この日の部長は前後左右にコートを広く使う作戦。サービスも速く打ったり遅く打ったりで緩急をつけた。序盤はキムがやや硬くスイスイとポイントを積み重ねてゲームカウント4−0とリード。しかし第5ゲームあたりからキムがストロークを落ち着いて入れてくるようになると一進一退の攻防が始まり、お互いに2ブレイクずつを奪い合って第1セット6−2で部長が先行した。部長もアラキング戦の時よりは少し緊張気味。
 第2セットも部長のサービスから。久々にサービスキープ。第2ゲームもブレイクして2−0となる。しかしようやく身も心もほぐれてきた第3ゲームからハードヒットの回数を増やすとミスも目立ち始め、さらにハードヒット好きのキムのペースに波長が合ってしまい2−3と逆転される。しかしもう一度波は必ずこちらへ来ると信じて第6ゲームからは辛抱のテニス。一発エースを狙うよりもミスなくしっかり強く深く打っていくことを意識し、再びポイントを重ねて行った。再逆転して5−3。そして第9ゲームは部長のサービス。15-0からこの日のベストショットである強烈バックハンドパスがネットについたキムの横を疾風のごとくクロスへ抜けて行った。最後は40-0から部長のファーストサービスがキムのボディに突き刺さり、60分間の熱い戦いに終止符が打たれた。
 クラブ最年少24歳のキムは若者らしく部長の何倍ものエースショットを決めた。フォアもバックも勢いのある良いボールを持っている。あとはそれを3セットマッチの最初から最後まできっちり入れ続けられる安定性と精神力が今後の課題であろう。今年12月まで勝ち残ったことは良い経験となったはずで、来年以降のさらなる飛躍が期待される。
 さて、2004年以来の決勝進出を決めた部長。この試合でも苦手のバックハンドを山のように打たされたが、この1年間かっきーやアラキングのバックをじっくり観察して死ぬほど練習してきた成果が出た格好となった。次戦でもあの強大な相手にイヤと言うほどバックを打たされるであろうが、これもまた修行と心得て今年最後の大舞台へ上がる所存である。

 というわけで、ついに今年のチャンピオンシップも決勝戦を迎えることになりました。

      12月23日(日)9:30〜 決勝「日下部 vs 河野(夫)」

 ワタクシ部長としましては、飲ミニケーション仲間のクサカベさんに「決勝戦が一番楽だったナ♪」と言われないよう頑張るつもりです。

 熱戦を・・・乞うご期待!!

http://www.ne.jp/asahi/hori/tennis/07cc/index.html

 

チャンピオンシップ準々決勝第4試合

 投稿者:広報部長  投稿日:2007年12月11日(火)05時25分51秒
   12月9日(日)にPCAテニスクラブ・チャンピオンシップ2007の準々決勝第4試合が行われました。最新の結果はチャンピオンシップ2007のページからどうぞ。

○準々決勝第4試合「渡辺 vs 木村」
 両者初顔合わせ。1回戦で同世代、2回戦で長老を倒してきた24歳のキムが対戦するのはちょうどその中間の年齢に位置するPCAチューネンズの暗黒魔王ダース・ナーベーことナーベー卿である。
 まずは若手が相手ということでウォーミングアップで無駄に張り切りすぎたナーベー卿のストリングからブチッ!という微笑ましい異音が。見るからに何年も使ってなさそうな古いラケットを愛車から引っ張りだしてくるナーベー卿の行く手にはいきなりどっぷりと暗雲が立ちこめつつキムのサービスで試合開始。
 ハードヒット大好きのキムを悪魔の技巧で絡めとるのがナーベー卿の戦略であった。しかし自分がフォアを叩けば全てホームラン。出足から硬かったキムに長いデュースの末キープを許してしまう。そして自分のサービスではボールの芯を食っているにもかかわらずラケットからはビチュンという鈍い音。周囲も「ストリングって腐るものなんだぁ」と初めて知った次第である。一方、キムも魔王のスライスに強打をふかす場面が目立ち、0−2から2−2と追いつかれてしまう。しかし負けずとフォアで本塁打を量産するナーベー卿は1セット目は敢えてラケットに慣れるべく捨ててかかったのかやや試行錯誤のゲーム展開。4ゲーム連続ゲットによりキムが6−2で第1セットを取った。
 この日のキムは強打は見せるものの、ナーベー卿の深いスライスをやみくもに叩くことなく、しっかりつなぐ場面も多かった。これが功を奏して第2セットも出足好調、2−0とリードした。しかしだいぶ慣れてきたナーベー卿もすぐさまブレイクバックで2−2とタイに。予想されたように1ポイント1ポイントが非常に長い。しかも半分以上がデュースゲームである。ここからは一進一退の攻防が続き、キムの4−2から4−3、そして5−3でService for the matchを迎えた。ナーベー卿にとっては土俵際。しかしここでこらえられるところはさすがの実力である。ブレイクバックして5−4、キープして5−5。キムが執念でキープし6−5。しかしナーベー卿も必死にキープで6−6。タイブレイクへ。こういう瀬戸際ではこれまで踏んだ場数がものを言う。若さが凶と出たキムがイージーミスを連発し、セットカウント1−1。今大会初のファイナルセットへと突入した。
 キムが2ゲーム連取して次にナーベー卿が2ゲーム取り返すという三たび同じパターン。しかし次の第5ゲームがこれまでとは異なった。ハードヒットでコーナーへ追い込まれてもギリギリで追いつき絶妙のバックハンドスライスで切り返す魔王の底力は最終セットになっても衰えず。ブレイクして3−2とナーベー卿がリードした。これでようやく若者を討ち取ったか。誰もがそう思った瞬間、ナーベー卿の両足がビキキッ。突然のガス欠である。振り回されると踏ん張れなくなった。それでも必死に防戦するが、鋭いボールをコーナーに集めたキムが怒濤の寄り。4ゲーム連取の6−3で2時間15分の熱戦に終止符が打たれた。
 ナーベー卿にとってはラケットに慣れるべく強打をふかし続けた第1セットが余計であった。結局それが後々まで響き、最終セットで痛恨の燃料切れ。ただ、そのインサイドワーク、スライスの切れはまだまだ健在である。来年は「帝国の逆襲」を期待する。
 そして自身初の準決勝へ進出したキムラくん。ミスを重ねても最後まで振り切って強打した勇気と、必要な場面ではしっかりつないだ辛抱強さは見事だった。次は普段のシングルスマッチ・パートナーである部長と対戦する。お互い手のうちは十分わかっている。最後は精神力の勝負になるであろう。


○今後の対戦予定
15日(土) 準決勝第1試合「日下部 vs 柿沼」
16日(日) 準決勝第2試合「河野(夫)vs 木村」


 ついにベスト4が出そろいました。昨年の4強は一人も残っていません。PCAテニスクラブは戦国時代に突入です。今週の土日は晴れの予報。さあ、セミファイナルです!!

http://www.ne.jp/asahi/hori/tennis/07cc/index.html

 

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