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 投稿者:原誉徳  投稿日:2017年 4月26日(水)15時58分55秒
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  散文、韻文、音節について学びました。シェイクスピアの戯曲は韻を踏むものかと思ってましたがそれが逆に踏まない方がいいと知りました。シェイクスピアの戯曲には自分の知らないような単語がたくさんあるのでそれもしっかり勉強した上で読んで行きたいと思います。  
 

(無題)

 投稿者:まゆこ  投稿日:2017年 4月26日(水)15時56分25秒
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  音節や脚韻など難しい用語も出てきましたが、どういった効果や役割があるかという先生の質問に対してみんなの意見がとても鋭く、勉強になりました。これを1人で読み、
見つけていくと思うと頭がパンクしそうですが、今日教えていただいたことを思い出しながら頑張ります。
 

(無題)

 投稿者:ももか  投稿日:2017年 4月26日(水)14時41分15秒
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  ただ物語を作るのではなく、散文喜劇の中であえて韻文を使うことで特別な効果を表したり、音節を少なくして間を作ったりするなど、そこまで考えられて作られていたことに驚きました。まだ自分一人で見極めるのは難しいですが、少しずつ慣れていきたいです。  

(無題)

 投稿者:ばやし  投稿日:2017年 4月26日(水)14時39分49秒
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  第四回ゼミおつかれさまでした。
『から騒ぎ』の原文を読むということで、本自体を忘れてしまいました。以後気をつけます。その中にthyなどの使い分けなどがありました。これは昨年advanced readingで習いました。ですがyouとの使い分けは習ってなかったので勉強になりました。散文などまた色々わからないことがたくさんありレポートのショックもあり頭がついていかなかったので復習していきたいと思います。来週もよろしくお願いします。
 

(無題)

 投稿者:ななえ  投稿日:2017年 4月26日(水)14時37分18秒
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  いよいよシェイクスピアの原作を読んでいくという本格的な作業に入ってきました。ですが、使われている言葉が古かったり、書き方の構成に決まりがあったりで、先生の説明なしでは全くついていけませんでした。これから原作を読み進めていく上で、毎回のゼミでの学びを重ねながら理解できるようにしていきたいです。  

(無題)

 投稿者:かおり  投稿日:2017年 4月26日(水)14時31分32秒
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  お疲れ様です。8音節は原書で文字として見たら見つけやすいと思ったのですが、それが劇になって、8音節になってないから、会話に間があるなど理解するのにはまだまだ遠い道のりだなと思いました。youとthouの関係はその言葉だけで2人の関係が分かるので面白いなと思いました。  

(無題)

 投稿者:ゆうき  投稿日:2017年 4月26日(水)13時09分8秒
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  ゼミお疲れ様でした。
thouの用法や、youとの使い分けは全く聞いたことなかったので新鮮です。音節や韻文等の視点も加わり、思っていた以上に、英語は豊かなんだなぁと感じました。こういった講義を積み重ねることで、英文の細かな所に気づいてより深みを味わえるようになりたいです。
 

(無題)

 投稿者:あべちゃん  投稿日:2017年 4月26日(水)11時49分20秒
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  ゼミお疲れ様でした。
今まで韻文と散文や音節を気にして読んだことは全くなかったのですが、シェイクスピアがここまで考えて作っていたこと、さらにそれによって様々な効果があることに驚きました。特に印象的だったのは、散文喜劇の中での韻文は空気をガラッと変える特別な効果がある、ことです。
正直なところ、難しいと思ってしまいましたが、苦手意識を持たずにこれらを発見していくことを楽しみながら原書を読んでいきたいです。
 

(無題)

 投稿者:えっちゃん  投稿日:2017年 4月26日(水)09時45分55秒
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  ゼミお疲れさまでした。
今まで原書を読むという機会は全くなかったため、今回の授業は学ぶことが多かったです。特にや散文や韻文、音節などに目を配らせてシェイクスピアの作品に触れたことがなく、実際にあらすじだけを追うだけでなくその作品の1つ1つに意味があってそれを深く追求していかなければいけないなと感じました。
 

(無題)

 投稿者:ゆかちん  投稿日:2017年 4月25日(火)10時36分13秒
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  ゼミお疲れ様でした。
今回は散文や韻文に加え、音節についても学べたりと、またまたたくさんの新しいことを吸収できました。
『から騒ぎ』を読むうえでは、どこで韻文が出てくるかで物語の雰囲気が変わるということも分かったので、その点注意しながら読み深めたいです。
また、音節については、必ずしも10音節揃っているわけではなく、あえて足りなくすることで生み出す間というものを学びました。
こちらも注意して読まないと見落としがちな気がするので、ちゃんと見つけられるように頑張りたいです。
 

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