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米国製著名通信用受信機N.2

 投稿者:管理者  投稿日:2008年10月27日(月)21時01分53秒
  引き続き
Hallicrafters S-77とS-53の解説を
「ラジオ温故知新」
にアップしておきました。

http://fomalhaut.web.infoseek.co.jp/index.html

 

米国製著名通信用受信機

 投稿者:管理者  投稿日:2008年10月27日(月)01時08分9秒
  水上正安『米国製著名通信用受信機――展望と解説』(1956年)から、
Hamalland S-38, S-40A, S-40B
National NC-33, SW-54
の解説を
「ラジオ温故知新」
にアップしておきました。

http://fomalhaut.web.infoseek.co.jp/index.html

 

Re:国産真空管「ソラ」開発秘話

 投稿者:山田成  投稿日:2008年10月25日(土)06時51分9秒
編集済
  西堀栄三郎氏の記事が今月号のCQ誌に載っています。
山岳登山での通信にアマ無線が使用されたことなどが話題になっています。
当地滋賀県の東近江市に「西堀栄三郎記念探検の殿堂」があります。
同市と西堀氏の関係はよく分かりませんが、ネットの情報を総合すると、同氏の祖父が東近江市(旧湖東町)出身で、西堀氏の遺族が同氏愛用の船や土地を湖東町に寄贈しており、深い関係があったようです。
 

RE:国産真空管「ソラ」開発秘話

 投稿者:水落/JA2PKR  投稿日:2008年10月24日(金)21時17分54秒
  ごくろうさまです。
今回の記事,以前に公開いただいたときも拝見しましたが,改めて再読させていただきました。当時の日本の技術者の知恵と努力には敬服いたします。これは「ソラ」の場合に限らず,三菱の堀越二郎さん(いわずと知れた零戦の設計主務者)の物語を呼んだときも同じことを感じました。

今回はB5版にしていただいたので,見やすくなりました。以前に公開いただいた同じ記事のA4版もダウンロードして保存しておりますが,Adobe Reader を最大化してドキュメントを幅に合わせると以前のものに比べ,文字がだいぶ大きくなり,読みやすいです。また,ファイルサイズも半分に満たないくらいコンパクトになっていました。

http://www4.tokai.or.jp/radioshack/

 

国産真空管「ソラ」開発秘話

 投稿者:管理者  投稿日:2008年10月23日(木)16時01分26秒
  西堀栄三郎が第二次大戦中にだれでも出来る真空管として
開発した「ソラ」にまつわる秘話を西堀自身が後日回想して
記した手記

「初の純日本製真空管「ソラ」の開発に成功」

を「ラジオ温故知新」にアップしておきました。

http://fomalhaut.web.infoseek.co.jp/index.html

 

ラジオ用真空管マーク一覧

 投稿者:管理者  投稿日:2008年10月16日(木)22時40分9秒
  1949(昭和24)年現在、製造されていた真空管のマークの一覧を
「ラジオ温故知新」
にアップしておきました。
雨後のたけのこのごとく、実に58社が真空管を作っていたようです。

http://fomalhaut.web.infoseek.co.jp/index.html

 

敗れ去った日本海軍の電波兵器

 投稿者:管理者  投稿日:2008年10月13日(月)17時56分50秒
  太平洋戦争中、日本軍で開発されていた「レーダー(電探)」の詳細と、その
劣った性能についての反省をこめた回顧談。

http://fomalhaut.web.infoseek.co.jp/index.html

 

科学放送局も予定されている民間放送局の動向

 投稿者:管理者  投稿日:2008年10月13日(月)01時34分11秒
  民間放送開始にあたって、色々な組織が開局申請を提出しました。
これは、その当時開局申請した中の1局である、「日本科学放送局」の
予定されていた放送内容などを解説したものです。
今となっては「幻の放送局」となりました。

http://fomalhaut.web.infoseek.co.jp/index.html

 

SINPOコードについて

 投稿者:管理者  投稿日:2008年10月13日(月)00時38分57秒
  表記の記事を
「ラジオ温故知新」
にアップしておきました。
これは世界の主要な放送局の基準を元に日本短波クラブ(JSWC)が
推奨しているものです。

http://fomalhaut.web.infoseek.co.jp/index.html

 

新しく発行されたNHK松本放送局のベリ

 投稿者:管理者  投稿日:2008年10月12日(日)17時03分48秒
編集済
  『無線と実験』1958年8月号に掲載された、表記の記事を
「ラジオ温故知新」
にアップしておきました。
単なるカード集めには厳しい意見が載っています。
なお、今回から試験的に版型を改め、A4からB5に変更しました。さらに活字の大きさも
11ptから12ptに大きくしました。
Adobe Readerで印刷するとき、印刷のプロパティで
「ページの拡大・縮小」で「1枚に複数ページを印刷」を選択し、「1枚あたりのページ
数」で「2」を選ぶと、見開きの状態で印刷されます。
A4の用紙に印刷して真ん中で折ると袋とじの状態で取扱が便利になるでしょう。

http://fomalhaut.web.infoseek.co.jp/index.html

 

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