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真空管試験機の件

 投稿者:上村  投稿日:2009年 4月 4日(土)09時35分7秒
   梅田 様   おはようございます
私の複合機のスキャーナ(ブラザーMFC−5840CN)でPDFファイルを作ってみたのですがやはり原稿の紙質や印刷自体が不鮮明なので解像度を上げても明るさやコントラストを操作してこれという鮮明な画像は得られません。内尾様の掲示板の投稿画像はjpgファイルで300×300dpiです。もう少し試行してみますが私のHPの画像が限界だと思うのですが。話は変わりますが京都の醍醐寺の古文書を某東京の大学の依頼でマイクロフイルムでの撮影のお手伝いをした事があるのですがデジカメの解像度がいくら上がってもフィルムの解像度には及びません。長くなりました、なにか良い方法が見つかればご連絡願います。

http://homepage2.nifty.com/momoyama-radio/

 

真空管試験機の件

 投稿者:上村  投稿日:2009年 4月 3日(金)16時54分14秒
   梅田 様 こんにちは
初歩のラジオ1959年5月号の真空管試験機の記事スキャナーで読み取りました。
5ページ分ありますが青みがかかった紙なのでかなり不鮮明です。
もしだめでしたら郵送いたします。

http://homepage2.nifty.com/momoyama-radio/

 

Re:真空管試験機

 投稿者:上村  投稿日:2009年 4月 2日(木)17時42分46秒
   梅田 様
いつもお世話になっています。この記事は私のホームページにアップするため縮小してあります。スキャナーで取った原本はありますが、かなり重たいのでコピーを郵送にしたほうが良いのでしょうか。梅田様の回路図や画像はいつも鮮明なのですがPDFファイルにされるとき何か画像処理をされているのでしょうか。それとも文章は原本を元に打ち直されているのでしょうか。

http://homepage2.nifty.com/momoyama-radio/

 

re:真空管試験機

 投稿者:管理者  投稿日:2009年 4月 2日(木)11時03分7秒
  上村さま、
『初歩のラジオ』所載の真空管試験器の記事、見ました。
たしかにこの記事で、このような真空管試験器を作った
アマチュアがいたかどうかは疑問ですが、資料としては
発表する価値はあります。
画像をダウンロードしてスキャナーにかけてみましたが、
解像度が不足しているためかうまくスキャンできませんでした。
きれいにスキャンするためには、300〜400dpiの解像度が必要となり
ます。
恐れ入りますが、もし可能ならば、300dpi程度の解像度の画像を
mdmnhrds@gmail.com
まで、メールに添付してお送りいただけるとありがたいです。
うまくいかない場合は、メールをいただければ、こちらのQTHを
連絡いたします。
よろしくお願いいたします。

http://fomalhaut.web.infoseek.co.jp/index.html

 

真空管試験機

 投稿者:上村  投稿日:2009年 3月31日(火)19時47分18秒
   梅田 様 こんばんは
初ラの何月号か判りませんが先ほどの真空管試験機より簡易的な回路だと思います。
http://homepage2.nifty.com/momoyama-radio/sakusaku/6_4.htm
コピーが必要でしたら郵送します。それともメールの添付ファイルで送ります。
果たして回路図が発表されて組み立てされる人がいるのか疑問です。

http://homepage2.nifty.com/momoyama-radio/

 

Re:チューブチェッカーについて

 投稿者:管理者  投稿日:2009年 3月27日(金)15時58分47秒
  上村さん、こんにちは、

ご指摘ありがとうございます。
アドレスをコピーするときに1文字落ちてしまったようです。
早速訂正しておきました。

http://fomalhaut.web.infoseek.co.jp/index.html

 

Re:チューブチェッカーについて

 投稿者:上村  投稿日:2009年 3月27日(金)12時28分25秒
   梅田 様 こんにちは
メールありがとうございました。
ラジオ工房の掲示板から梅田様のチューブチェッカーについてのURLに直接アクセスすると以下のエラーがでます。私だけの問題でしょうか。
ホームページからのアクセスは別に問題ありません。

呼び出されたURLはサーバー上にありませんでした。(404 Not Found)

--------------------------------------------------------------------------------

多くの場合、以下のような理由が考えられます。
ファイルが削除されています。

ファイル名が変更されています。

このページの管理者がページを閉じています

http://homepage2.nifty.com/momoyama-radio/

 

チューブチェッカーについて

 投稿者:管理者  投稿日:2009年 3月26日(木)23時33分22秒
  NECの技術資料に掲載されていた,アマチュアが作れる
チューブチェッカーに関する記事を
「ラジオ温故知新」
にアップしておきました。

http://fomalhaut.web.infoseek.co.jp/index.html

 

FMラジオの資料ありがとうございます

 投稿者:竹内6EH7  投稿日:2009年 3月21日(土)16時10分12秒
  梅田様 こんにちは。FMラジオの資料頂きました。ありがとうございます。

お忙しい中、膨大な資料をまとめていただき申し訳ありません。毎度のことながら詳細な資料をいただき重ねて御礼申し上げます。

 先程のテレビで「FMラジオ開局50周年・・・」を見ておりました。当地は美ヶ原送信所の「実用化実験局」が数年後開局しました。当時はモノラルのみでMPXステレオ放送は未だなかったと思います。

 先のFM/AMラジオはまたしても納得できない挙動をしています。明らかな異常個所があれば助かるのですが個々の回路は一見正常に動作しているようです。頂いた資料を精読して原因究明します。ありがとうございました。
 

ARRLの本

 投稿者:山田成  投稿日:2009年 3月14日(土)20時12分38秒
編集済
  昨年、ラジオ工房掲示板で「50 Years of Amateur Radio Innovation」を紹介しましたが、やっと同書籍を入手しました。
おなじみのハリクラ、ハマーラン、コリンズ、ナショナル、RCA、ドレークだけでなく、なじみの薄いハワード、RME、スワン、ゴンセット等非常に沢山の機器が紹介されています。解説は少なく写真ばかりですが、こんなメーカーのこんな機器があったのかと眺めて楽しんでいます。
表紙が所有機と同じハリクラのSX-28で、沢山の機器の中から同機を表紙にしてくれたのがうれしいです。それもそのはず、カメラマンの所有機でした。
ただ、コリンズの51S-1は、紹介されていませんでした。アマチュアがそんなに使わなかった業務機という性格が強いからでしょうか。51J3(R388),R390A等軍用機は紹介されていました。
 

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