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re:国民の創意とその活用

 投稿者:管理者  投稿日:2017年 9月15日(金)16時37分53秒
  アジア・太平洋戦争の3年目の1943年1月号の『無線と実験』に
広く国民から戦争に役立つ科学技術の提案を求める記事が掲載されました。
その、

「国民の創意とその活用」
http://fomalhautpsa.sakura.ne.jp/Radio/MJ/1943-1/kokumin-soi-utf.pdf


「ラジオ温故知新」(url)は下記にアップしておきました

http://www.cam.hi-ho.ne.jp/index.html

 
 

「南極昭和基地での一年間 ―――うれしかったハムによる家族の声――」

 投稿者:管理者  投稿日:2017年 9月 9日(土)16時49分8秒
  第一次南極越冬隊の通信員として越冬した隊員の越冬記である

「南極昭和基地での一年間―――うれしかったハムによる家族の声―――」
http://fomalhautpsa.sakura.ne.jp/Radio/MJ/1958-6/nankyoku.pdf


「ラジオ温故知新」(urlは下記)
にアップしておきました。

http://www.cam.hi-ho.ne.jp/index.html

 

除波器と通波器ーー続

 投稿者:橋 本  投稿日:2017年 6月18日(日)04時44分29秒
  ご回答をありがとうございました。また、ペンネームでの質問、失礼いたしました。初めての操作で、どこかで緊張していたのだと思います。

除波器とは通波器の逆で、普通のLC(コイルとバリコンによる)共振利用のフィルタのことでした。

質問は 基本的なLC共振で

凹特性f1(すぐ下の混信局を止めるトラップ) → 凸特性f0(受信本峰を受ける)  → 凹特性f2(すぐ上の混信局を止めるトラップ)

を回路の系の流れの中に組み込み、本峰は例えばコイルをQダンプするなどして帯域幅の分だけは拡げ確保すれば、いけるのかなぁ... と考えたのでした(物理には詳しくないので、そんな書き方になってしまいます)。

ありがとうございました。峰の裾はどうしても拡がるとのこと、素人のアイディアはいけませんね。再度再度、ありがとうございました。

nosite.....

 

re: 除波器と通波器

 投稿者:管理者  投稿日:2017年 6月18日(日)00時11分20秒
  まず、除波記というのが何を意味されているのか分かりません。コイルとコンデンサーを
使う、アナログ回路の同調回路の逆の特性を持った回路ということでしょうが、ローパスフィルター
とハイパスフィルターを使えば、可能かもしれませんが、アナログ回路でのこのフィルタ-の
特性は、ある周波数でスパッと切れるものではなく、どうしても裾をひきますから、
あなたのお望みのようにはならないでしょう。
一般に、コイルのQが高いと通過帯域幅は狭くなり、裾野の形も急激になりますし、
コイルのQが低いと通過帯域幅は拡がり、裾野の形も拡がります。
そこで、コイルを使うのではなくて、機械的な素子で矩形に近い特性を
得られるものとして、コリンズが開発したのが、メカニカルフィルターです。
これですと、通過帯域幅が広くても、裾野の拡がりは殆んどなくなります。

現在では、デジタル的に信号を処理して、望みの通過帯域幅をえながら、
その外側の信号はカットするようなSDRというものが出来ていますから、
できれば、SDRを使われたら、お望みのものができるのではないでしょうか。

なお、この掲示板の上のほうに、

「書き込みは実名でお願いいたします」

と断っておりますので、次回もし書き込みされるばあいは、実名でお願いいたします。

http://www.cam.hi-ho.ne.jp/index.html

 

除波器と通波器

 投稿者:Radio Boy  投稿日:2017年 6月15日(木)04時12分10秒
  質問です。他の誰も答えてくれないので。

受信局の上下すぐ隣にLC共振の除波器2つを置き、本峰のスカート特性の下方の拡がりをカットし、本峰の帯域幅を微調整して適度に確保すれば、混信カット&音の良いラジオができるのではないかと考えました。可能でしょうか?

それで本峰の両サイド(立ち上がりと立下り)は垂直に近く立てられますか。どんな置き方をしても、除波器と通波器は相互に干渉して、きれいなスクエア峰は望めませんか?
 

女性アマチュアラジオ組立いたずら日記」

 投稿者:管理者  投稿日:2017年 5月 9日(火)11時09分5秒
  『初歩のラジオ』の女性編集者がラジオを製作したという
珍しい記録。

「女性アマチュアラジオ組立いたずら日記」
http://fomalhautpsa.sakura.ne.jp/Radio/MJ/woman-radiomake.pdf

を、
「ラジオ温故知新」(urllは下記)
にアップしておきました。

オール6C6という珍しい実験的なラジオでもあり、興味深い。
残念ならが、この後、女性による製作記事は見当らないようだ。

http://www.cam.hi-ho.ne.jp/index.html

 

お詫び

 投稿者:田村潤司  投稿日:2017年 5月 4日(木)09時16分30秒
  発振回路をよく見ますと、VC ではなく、半固定の記号になっていました。
当方の見誤りです。 すみませんでした。 わが目は老いたりです。
 

発振回路の疑問

 投稿者:田村潤司  投稿日:2017年 5月 4日(木)09時06分14秒
  3球スーパーの発振回路をみますと、VC が発振コイルのアース側に直列に入っていますが、これは
パデイングコンデンサーの誤りではないでしょうか。
 

「セレン整流器使用音質本位3球スーパーの製作」改訂版

 投稿者:管理者  投稿日:2017年 5月 4日(木)06時49分52秒
  さきにアップした
「セレン整流器使用音質本位3球スーパーの製作」
に、その後次号に続きの記事が掲載されていることがわかり、追加訂正した

「セレン整流器使用音質本位3球スーパーの製作」改訂版
http://fomalhautpsa.sakura.ne.jp/Radio/MJ/1949-8/3t-super.pdf

を、
「ラジオ温故知新」(urlは下記)
にアップしておきました。

http://www.cam.hi-ho.ne.jp/index.html

 

「ガリオームに悩むかたへ! ――接触雑音の正体とその除きかた―――」

 投稿者:管理者  投稿日:2017年 5月 2日(火)08時42分54秒
  いわゆる「ガリオーム」になる原因と、その修理法を説明した


「ガリオームに悩むかたへ!――接触雑音の正体とその除きかた―――」
http://fomalhautpsa.sakura.ne.jp/Radio/MJ/1956-5/galume.pdf


「ラジオ温故知新」(ulrは下記)
にアップしました。

http://www.cam.hi-ho.ne.jp/index.html

 

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