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いや〜…Bクラス(5年生大会)の選手達がやってくれました   
相手チームのホームページを拝見すると、チーム創設40年の伝統あるチームのようでBクラスはメンバーも豊富。
戦歴を見ても立派なもんでした…
苦戦を覚悟しながらも、「ワシらは厄払いしたから、もう大丈夫やッ 」って意気込みで今日の試合に臨みました
結果は…
城 東 000 000 0 0
メッツ 040 000 X 4
ピッチャー敬士が見事なピッチングを披露してくれ、相手打線を3安打(2与四球)に封じ込める完璧な内容のシャットアウト勝ち
打つ方でも、2回裏メッツの怒涛の攻撃
先ずは4番に座った敬士の痛烈な当たりのソロホームランで先制し、続いて初めてクリーンアップに入った
5番 匠起の右中間への3塁打 ここで匠起は相手チームの中継が乱れた隙に一気に生還
この後、四球絡みで無死2・3塁と一気に攻め立てるも…後続が連続三振に仕留められ、
「このまま終われば流れが〜 ヤバイ 」って、不安が頭をよぎった瞬間に飛び出した、和のダメ押し2点タイムリー
この一打が、メチャメチャ大きかった 助かりました、和 アリガトン
他にも今日はヒーローがわんさか
レフト線の打球に追い付き長打をシングルに食い止めたレフト尚哉の守備
レフトが弾いた打球に対するセンター佑高の素早いナイスカバーリング
ライト前への判断の難しい低いライナーに躊躇なくナイス判断で突っ込みキャッチした哲也の守備
(最後は腹で捕りましたが 痛いやろ 折角グローブ持ってんねんから使えよ )
ピッチャーとセカンドベースの間(メッツ内野の魔のデッドゾーン )に上がったフライをキャッチした弘樹
左中間を破られた打球に一点は覚悟しましたが、メッツナイン懸命の中継プレー…
最後にショート和馬からナイス返球でサードで刺したプレーは大きかった 
みんな、良く頑張りました    
今日は試合後にサプライズがッ
ここ数試合、敬士のピッチングは…以前のように「四球から崩れる」ことがなくなり安定感が増しました
初の完封勝利を達成したお祝いに …
試合後 萩原コーチと相談した結果、これまで空番だったメッツのエースナンバー背番号【1】を、
敬士に与えました おめでとう
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