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おはようございます。
マルエス大会 試合戦評から丸一日開きましたが、28日に行われた2試合目(MINATO大会/2回戦)の試合戦評も書いときます。
対 下荘少年野球クラブ戦、結果…10対0 4回裏メッツ攻撃途中でのコールド勝ち
昨年、メッツ第7期生達がフランクリンカップ1回戦で味わった屈辱(10対0のコールド負け )を選手の顔ぶれは第8期生に変われども、
奇しくも同じ対戦相手からスコアも同じ10対0で後輩達が先輩のリベンジを果たしてくれるとは…
この試合も午前中に行われたマルエス大会同様、両チーム初回の攻防が勝敗を左右したように感じました。
1回表 相手の攻撃で、先頭打者が初球いきなり右中間ヒット 一死二塁から 今度は3番打者が豪快に左中間2ベース
しかし この当たりで…二塁ランナーをホームに返さなかったセンター敬士のナイスプレーが大きかった
最短距離をマッハのスピードで走り抜け打球に追い付き素早い返球
5年生の頑張りに…次はハニカミ キャプテンが応えてくれました
続く一死二三塁のピンチで迎えるバッターは相手チームの4番・5番。正直『どうなるかなぁ 』って心境でベンチから冷や汗をかきながら見てましたが…
ピッチャーのハニカミキャプテン聖太郎さんは…な、な、何と このピンチを連続三振で仕留め見事ピンチを切り抜けました すんげぇ〜
これで流れはメッツ
その裏の攻撃で3得点。2回は下位打線からの攻撃で4得点。怒涛の攻め    で一気に勝負を決めました
【監督賞】
聖太郎
ピッチングは自身初となる無四球での完封勝利 球も走っていて前日とは別人のようでした
慧斗
確か…全打席タイムリー 圧巻はホームランのラインまで あと僅か滞空時間の長〜〜〜いエンタイトル2ベース キャッチャーとしても満点でした
宏彰
初回、一死後にヒロの2ベースでチャンスメイクし3点の先制点に繋がりました。守備でも難しい球をシッカリ捕ってくれました
魁斗
最終打席、追い込まれてからも強い気持ちでボールに食らいつき、見事にコールド勝ちを決める殊勲のサヨナラタイムリー
敬士
センターで自慢の快足を活かしたスーパープレー連発 全てのプレーが大きかった チームを救いました
これが本当のセンターですョ
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